iphone6を8%引きで購入するお得な方法

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中国ではiphone6が2000万台売れた!!
などの報道がありましたが、

現在中国では、iphone6のゴールド64GBは、
6788元します。

今のレートで言えば、11万8790円。

中国は高すぎると思って、

同じiphone6のゴールド64GBを日本で友人に買ってもらいました。

ネットなどでも価格が記載されており、
てっきり79800円だと思っていたのが、

消費税 ¥6,384

が含まれて合計¥86,184を請求されました。。

でも、確かにこれだけ価格差があれば、
中国人が大量に買い付けに来る理由が分かったような気がします。

でも、他にも何かあるのでは…。。

と思ってみたら、やっぱり抜け道がありました。

それがこちら。

これまで訪日外国人向けの免税制度は、家電・装飾品・衣類・靴・鞄に限定されておりましたが、10月1日より新規免税対象品目として、食品・飲料・たばこ・化粧品・薬など全ての品目において免税の対象が広がりました。今回新しく対象が広がった品目に関しては、免税される条件が異なっております。既存の免税品目については、1人1日1店舗、10,000円以上の購入が対象となりますが、新規免税対象品目については、1人1日1店舗5,000円超~50万円以下の購入が免税の対象となります。

簡単に言うと、外国人が日本に来て商品を買った場合、
消費税は還元されますよー

っていう事です。

つまり、これをうまく活用すれば、
外国人の友人が日本に来た時に一緒に買ってもらえば、
8%引きでiphoneを購入する事が可能
です。

友人の情報によると、現地に短期留学している外国人を雇用して、
それを組織化して消費税分安く仕入れて転売している業者もあるようです。

法律が変わった時には何かしらの歪みが現れて、
チャンスが生まれますので今回の仕組みも使える人は活用してみてください。

追伸1

これを親に伝えたところ、、
今度家電買うから中国人の奥さんを連れて帰って来てね。

と言われましたが、

さすがに冷蔵庫やクーラーも消費税還付の対象になるか分かりませんが、
次回試してみようと思っています笑

追伸2

実は最近中国で車の免許を取ろうとしているのですが、
中国はジュネーブ条約に加盟していないため
日本で免許を持っていても、中国で筆記試験だけは受けないといけません。

この筆記試験は日本語と中国語が選べるのですが、
日本語の試験はGoogle翻訳などで翻訳されているだけなので、
3割近くは問題の意味が分からない…という事態になっており…
免許センターに行った時もカタカナ英語みたいなニュアンスで
中国系日本語で問題出るから頑張ってね。と言われました。。

どんな感じなのか?
気になる方は下記でぜひテストを受けてみてください。

http://jxks.jxedt.com/test/

※ちなみに90点以上で合格です。

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